バックモニターだけじゃなく目視することが大切です | 名古屋市の「なごみ整骨院・接骨院グループ」

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バックモニターだけじゃなく目視することが大切です

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・目次

2017/10/02

こんにちは。スタッフの高橋です。

今日は、先日ある駐車場で見かけたヒヤッとした出来事をお話ししたいと思います。

 

車をバックで駐車しようとしていた一台の車。

運転していたのは若い男性で、車内の一点を見つめてハンドルを必死に操作していました。

おそらく、バックモニターを見ながらの駐車の真っ最中だったようです。

侵入した角度が悪かったのか、切り替えそうと車を前進させたその瞬間、前を横切る歩行者とあわや接触するところでした。

その後、無事に駐車できたようですが、歩行者とぶつかりそうになったこと、後続車を待たせているという焦りからか、バックする時もすごい勢いだったので、見ていて終始ヒヤヒヤしました。709308m

 

バックモニターの注意点

最近、バックモニターが標準装備されている車も多いようなので、いくつか注意点をあげておきたいと思います。

1.映像と実際の状況は異なることがある

2.ギアを入れ替えた際に、モニターに映るまで数秒タイムラグがある

3.上部は映らない

バックモニターは駐車する際の補助装置だと意識して、周りの状況を必ず目視で確認し、焦らずゆっくりバックさせることが大切ですね。

 

お体でお困りの方はなごみグル-プまでご相談ください。

詳しくは交通事故治療へ

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