ぎっくり腰のなごみの治療紹介します|名古屋市昭和区御器所の接骨院

代表施術者:厚生労働省認可 柔道整復師 宮原雅彦

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ぎっくり腰のなごみの治療紹介します

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・目次

2021/11/16

名古屋市昭和区御器所駅近くにあるなごみ鍼灸接骨院御器所院 岩崎です。

こんにちは!

本日は、ぎっくり腰に対するなごみの治療を紹介致します。

 

 

 

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ぎっくり腰とは

ぎっくり腰とは、立ち上がった時、下に置いてあるものを取ろうとした時、顔を洗おうとした時、子供を抱き上げた時などに、「グキっ」と「急に」腰を痛めてしまった事を総称したものです。

グキッとしてすぐに動けない、もしくは動くことが困難になる場合と、グキッとしてから徐々に痛みが増していく場合があります。これは、腰のどこを痛めたかによっての違いと考えられます。

自宅での応急処置

もし、ぎっくり腰になってしまったら、一番は専門家に診てもらう事ですが、すぐに診てもらえない時は、「アイシング」をおススメします。

「アイシング」は痛めてしまった患部を冷やすことです。

方法は、氷嚢(ひょうのう)があればベストですが、無い場合はビニール袋に氷と水を入れて、患部に10分〜15分間を目安に当ててください。冷やしすぎも良くないので、このくらいの時間にしてください。

保冷剤を使う方もいらっしゃいますが、保冷材は0度以下になり、当てすぎると凍傷になる可能性があるので、どうしても使用する場合は、タオルなどでくるみ、冷えすぎないように注意してください。

 

痛めてしまった患部は、「炎症」という状態がおこります。

炎症は痛めた体の組織が修復する過程で必要なことですが、この炎症をできる限り抑えられると痛みは引きやすく、治りも早くなります。そのためのアイシンングです。

 

時々、「お風呂で温めた」というお話しを聞きますが、温めた直後は、痛めた患部の周囲の筋肉が緩み、動きやすくなることがありますが、動けたことにより、患部に負担がかかり、痛みが増すケースもあります。

なごみでは、状態にもよりますが、痛めてから3日間を目安にアイシングをおススメ致します。

 

名古屋市昭和区御器所駅近くのなごみ鍼灸接骨院御器所院のギックリ腰の治療の流れ

 

1、問診

今回の症状や痛めてしまった経緯をお聴きし、状態の確認、治療方法、治療ペースなど、治すための治療プランをお伝えします。

 

2、施術

施術は状態によりますが、炎症をおさえるため、アイシングや電気治療を使用したり、鍼治療や、痛みをかばって硬くなっている筋肉、関節に対してほぐしたり、動きを良くすることを行っていきます。

 

3、アドバイス

帰宅後にどのようにすごしたら良いかのアドバイスをさせていただきます。

 

4、再発防止

名古屋市昭和区御器所駅近くにあります、なごみ鍼灸接骨院御器所院では、ぎっくり腰の痛みがとれた後も、ぎっくり腰の再発を防ぎ、日常を安心して生活していただくために、定期的にお体のケアをさせていただいています。

ぎっくり腰でお困りになる事があれば、是非一度、名古屋市昭和区御器所駅近くのなごみ鍼灸接骨院御器所院にご相談ください。

 

 

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