ぎっくり腰の痛みの原因とはなにか?|名古屋市東区砂田橋の接骨院

代表施術者:厚生労働省認可 柔道整復師 宮原雅彦

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ぎっくり腰の痛みの原因とはなにか?

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・目次

2022/04/27

名古屋市東区砂田橋のなごみ鍼灸接骨院砂田橋院の

斯波です。こんにちは!今回は

ぎっくり腰の痛みの原因

についてお伝えします。

 

 

 

 

 

 

ぎっくり腰は正式には急性腰痛と言います。

多くは重い物を持ち上げたときに発症しますが

お辞儀をした時や立ち上がろうとした時に

発症するケースもあります。

 

また、ぎっくり腰は2~3日で痛みが治まるため

そのままにしてしまう方も中にはいますが

ぎっくり腰だと思っていたら椎間板ヘルニアや

圧迫骨折だったという場合も多くあるので

発症した際は必ず整形外科へ受診してください。

 

 

 

 

 

ぎっくり腰の原因は人によって違い

骨のゆがみや腰の筋肉の脆弱性

過度な運動による筋肉負担など多岐に渡ります。

 

いずれにしても、腰に異常なストレスが

かかっているときに発症します。

そのため、年齢に関係なく

日頃から運動を十分にしていても

腰に負担が蓄積されていると

ぎっくり腰になる可能性があります。

 

ではなぜ、ぎっくり腰は痛いのか?

それは、腰を支える靭帯や筋肉に急に負担がかかり

断裂を起こして神経を刺激するからです。

いわば強い捻挫を起こした時と同じような状態です。

 

そのほか、腰の中央にある椎骨やその周りの関節包

椎間板などが傷つき、神経を圧迫することからも

痛みが起こります。

 

ぎっくり腰をなるべく起こさないため

日常生活の動作にも注意する必要があります。

朝起きるときはすぐに体を起こさず

布団の中で横になって腰を丸めた姿勢を取ります。

こうすることで椎骨の間が開き

腰から背中の筋肉を伸ばすことができます。

 

顔を洗うときは腰だけを曲げるのではなく

ひざも一緒に曲げます。

これだけで腰への負担がかなり軽減されます。

 

物を持ち上げたり、床から物を拾ったりするときは

必ずひざも曲げましょう。

急に伸びをしたり腰を捻ったりするような動作は

控えましょう。

 

伸びをすると腰がリラックスするように

思えますが、急に動くことは逆に

腰への負担になります。

 

 

 

 

 

実際にぎっくり腰を改善していくために

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ブログ監修者: 半崎翔大

コメント: 池下院・砂田橋院の投稿の監修をします!スポーツ障害から美容まで幅広く発信していきますので、楽しみにしてください!

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